










昨日の現場の続きとなります、レクトプルーフの本体屋根工事です、一枚目が前日の様子で2枚目が次の日の朝ですが北面は霜が張ってます、いつもの屋根材では本体屋根を全て張り上げてから降り棟を取り付けるのですが何故か本体の途中で施工できる箇所は降り棟を施工しています、これは私も初めてみたので何故だか分かりませんが私の予想だとレクトプルーフはフッ素塗装なので滑りやすいからかな?と言う事か、本体を前日全て張り上げてしまうと翌日凍るので棟の取り付けが出来なくなる事を察したのか定かでは無いのですが、順番はさほど重要では無いので現場の職人のやり易い方法が一番です。